Feel in my bones

mobile ver.

日々の記録。


1.「もう社会的には死んだようなものですから」/フランス革命から始まる遊山対象としての美術館/トランプとイスラエルの考えるイラン戦争の落とし所/イスラエルの核とアメリカとの特別な関係(03/07 10:14)
2.斜陽産業としての人文系/「日本」の価値の再評価無くして文化事業の再興なし/アート周りによくある男と女の事件(03/06 09:34)
3.スノビッシュな左翼インテリのものだった「冷笑」はなぜ「ネトウヨ」のものになったか/「世間様に笑われないように」/国立博物館は日本の国力を反映した「スゴい」文化の殿堂であるべき(03/05 10:57)
4.「マンガワンを潰すこと」がゴールではない/作家は作品で評価すべき/イラン・イスラム体制とソ連やナチスとの共通点と相違点/イスラエルの斬首作戦の凄まじさ/「前科者」の「排除」と「社会復帰」(03/04 09:27)
5.「マンガワン」で「アクタージュ」原作者のマツキタツヤ氏が「星霜の心理士」の連載をしていたことなど/イランの反撃と湾岸諸国のダメージ/「属国」のイメージ(03/03 12:31)
6.「ふつうの軽音部」100話:「鷹見項希・ライジング」と「歌詞を書かない引き算の美」/トランプが作ろうとしている「アメリカ主導の力による国際秩序」/「マンガワン」問題:編集者、キャンセル、下請けとしての漫画家(03/02 10:11)
7.「ふつうの軽音部」第100話:最強のライバル/イラン攻撃とハメネイ師の現在/「常人仮面」原作者の件(03/01 08:47)
8.自分の描いた絵に恋することができなければ/「バーナード嬢曰く。」8巻:「ブレーメンの音楽隊」とは何だったのか/エプスタイン・ファイルとかクリントンとか「常人仮面」とか(02/28 10:22)
9.京都大学はなぜ「近く」に昼飯を食べに行ける店が多いのか:「扇状地の都」の優位性(02/27 13:16)
10.イランでのNHK支局長拘束と日イ関係/「イスラムのジャーナリズム観」と「イランとイスラムの微妙な関係」/本当の「中道」と国民民主党(02/26 09:22)
1/574

次の10件 >
最後の7件 >>

最近のコメント15件

Powered by
MT4i v2.21