Feel in my bones
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日々の記録。
1.「自分を構成するマンガ」は思ったよりたくさんある/人生二周目の用意/「ふつうの軽音部」はなぜ描けたのか/石川県知事選の波乱/イランの新最高指導者/マンガワン騒動は落ち着くか(03/09 09:11)
2.「ふつうの軽音部」101話の爽やかさ/読者による小学館漫画単行本ボイコットの動きと草津冤罪事件/オールドメディアはなぜオールドなのか/意識高い運動の傲慢さとは/日本における「歩く」という文化(03/08 10:00)
3.「もう社会的には死んだようなものですから」/フランス革命から始まる遊山対象としての美術館/トランプとイスラエルの考えるイラン戦争の落とし所/イスラエルの核とアメリカとの特別な関係(03/07 10:14)
4.斜陽産業としての人文系/「日本」の価値の再評価無くして文化事業の再興なし/アート周りによくある男と女の事件(03/06 09:34)
5.スノビッシュな左翼インテリのものだった「冷笑」はなぜ「ネトウヨ」のものになったか/「世間様に笑われないように」/国立博物館は日本の国力を反映した「スゴい」文化の殿堂であるべき(03/05 10:57)
6.「マンガワンを潰すこと」がゴールではない/作家は作品で評価すべき/イラン・イスラム体制とソ連やナチスとの共通点と相違点/イスラエルの斬首作戦の凄まじさ/「前科者」の「排除」と「社会復帰」(03/04 09:27)
7.「マンガワン」で「アクタージュ」原作者のマツキタツヤ氏が「星霜の心理士」の連載をしていたことなど/イランの反撃と湾岸諸国のダメージ/「属国」のイメージ(03/03 12:31)
8.「ふつうの軽音部」100話:「鷹見項希・ライジング」と「歌詞を書かない引き算の美」/トランプが作ろうとしている「アメリカ主導の力による国際秩序」/「マンガワン」問題:編集者、キャンセル、下請けとしての漫画家(03/02 10:11)
9.「ふつうの軽音部」第100話:最強のライバル/イラン攻撃とハメネイ師の現在/「常人仮面」原作者の件(03/01 08:47)
10.自分の描いた絵に恋することができなければ/「バーナード嬢曰く。」8巻:「ブレーメンの音楽隊」とは何だったのか/エプスタイン・ファイルとかクリントンとか「常人仮面」とか(02/28 10:22)
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