Feel in my bones

mobile ver.

日々の記録。


1.豪雪選挙で自民圧勝/翼賛選挙に匹敵する与党獲得議席/「平成民主党政治」と「戦技民主主義」のとどめを刺した「戦争反対ポピュリズム」/高市首相の勝負感と勝負強さ/今後の展望(02/09 13:48)
2.エプスタインとホロコーストと「愛の嵐」/「ネットさんありがとう」と「ママ戦争止めてくる」/物理的雪かき/急な葬儀(02/08 08:11)
3.高市首相の若者人気は、彼女の経歴が親ガチャ時代において「頑張れば報われる」という明るい希望のロールモデルになっているから/多声的世界における多様性の伸びる時期と後退する時期(02/07 08:53)
4.「統帥権の独立」を読んでいる/周りが勝手に神格化する日本人の推し文化と「ふつうの軽音部」の幸山厘/女性らしい華が開いてきた高市首相(02/06 08:00)
5.「笑顔の日」/疲労と疲労感/「中道」のゆくえ/アイコンを変更してみた(02/05 09:57)
6.世界を揺るがしている「エプスタイン・スキャンダル」とアートの原罪探しとグリーンランド要求恫喝とオーストラリアの11歳の少年の「真実の愛」と(02/04 08:02)
7.「高市内閣の若者受け」と「保守の思想が若者に理解されるためには」/「ふつうの軽音部」について考える:「過去」と「外」の展開で深められるキャラクターの内面描写(02/03 08:15)
8. 「人の痛みの分らない左翼」に存在価値はあるのか:高市首相日曜討論欠席をめぐって/「若者の左翼離れ」の一方で右派の支柱となる思想家不在の深刻さ/WWIIを今語ることの意味(02/02 09:07)
9.「ふつうの軽音部」97話を読んだ/高市首相の総選挙さなかの外交:英スターマー首相来日/今回の総選挙は「政策実現のための政局選挙」と考えらえる(02/01 09:56)
10.歴史学と政治学はどちらが「格上」か/アイデンティティとリアリズム:アイデンティティ戦争の21世紀に/「池上遼一短編集」「シテの花」「ハーレム勇者伝説」など(01/31 10:57)
1/571

次の10件 >
最後の10件 >>

最近のコメント15件

Powered by
MT4i v2.21