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日々の記録。


1.スノビッシュな左翼インテリのものだった「冷笑」はなぜ「ネトウヨ」のものになったか/「世間様に笑われないように」/国立博物館は日本の国力を反映した「スゴい」文化の殿堂であるべき(03/05 10:57)
2.「マンガワンを潰すこと」がゴールではない/作家は作品で評価すべき/イラン・イスラム体制とソ連やナチスとの共通点と相違点/イスラエルの斬首作戦の凄まじさ/「前科者」の「排除」と「社会復帰」(03/04 09:27)
3.「マンガワン」で「アクタージュ」原作者のマツキタツヤ氏が「星霜の心理士」の連載をしていたことなど/イランの反撃と湾岸諸国のダメージ/「属国」のイメージ(03/03 12:31)
4.「ふつうの軽音部」100話:「鷹見項希・ライジング」と「歌詞を書かない引き算の美」/トランプが作ろうとしている「アメリカ主導の力による国際秩序」/「マンガワン」問題:編集者、キャンセル、下請けとしての漫画家(03/02 10:11)
5.「ふつうの軽音部」第100話:最強のライバル/イラン攻撃とハメネイ師の現在/「常人仮面」原作者の件(03/01 08:47)
6.自分の描いた絵に恋することができなければ/「バーナード嬢曰く。」8巻:「ブレーメンの音楽隊」とは何だったのか/エプスタイン・ファイルとかクリントンとか「常人仮面」とか(02/28 10:22)
7.京都大学はなぜ「近く」に昼飯を食べに行ける店が多いのか:「扇状地の都」の優位性(02/27 13:16)
8.イランでのNHK支局長拘束と日イ関係/「イスラムのジャーナリズム観」と「イランとイスラムの微妙な関係」/本当の「中道」と国民民主党(02/26 09:22)
9.「今はもうAIしか論文を読まない」と「AIは信用できるか」/「コスパ意識」と「教養の意味」/「人の話を聞くこと」と「話の面白さ・わかりやすさ」(02/25 09:34)
10.「チームみらい」の韓国における人気と深刻な世代間≒保守リベラル対立/高市首相演説の「春秋左氏伝」引用の含意を深読みする/「宙飛ぶバイオリン」3巻:演奏者であることに拠る自立とリスペクト(02/24 10:15)
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