Feel in my bones

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日々の記録。


1.総選挙三日後の右派と左派の泥試合:ポピュリズムという民主政治のバグ/「チームみらい」と「参政党」の「禍々しさ」/雨の「建国記念の日」に日本の未来を想う(02/11 12:34)
2.高市総理が勝ち中道が壊滅した理由:「組織票も生きた人間が投じている」/高市さんは「白々しい」か/「やはり」「本当に」「しっかりと」/「戦争を止める」/のんびりと冬の日(02/10 10:18)
3.豪雪選挙で自民圧勝/翼賛選挙に匹敵する与党獲得議席/「平成民主党政治」と「戦技民主主義」のとどめを刺した「戦争反対ポピュリズム」/高市首相の勝負感と勝負強さ/今後の展望(02/09 13:48)
4.エプスタインとホロコーストと「愛の嵐」/「ネットさんありがとう」と「ママ戦争止めてくる」/物理的雪かき/急な葬儀(02/08 08:11)
5.高市首相の若者人気は、彼女の経歴が親ガチャ時代において「頑張れば報われる」という明るい希望のロールモデルになっているから/多声的世界における多様性の伸びる時期と後退する時期(02/07 08:53)
6.「統帥権の独立」を読んでいる/周りが勝手に神格化する日本人の推し文化と「ふつうの軽音部」の幸山厘/女性らしい華が開いてきた高市首相(02/06 08:00)
7.「笑顔の日」/疲労と疲労感/「中道」のゆくえ/アイコンを変更してみた(02/05 09:57)
8.世界を揺るがしている「エプスタイン・スキャンダル」とアートの原罪探しとグリーンランド要求恫喝とオーストラリアの11歳の少年の「真実の愛」と(02/04 08:02)
9.「高市内閣の若者受け」と「保守の思想が若者に理解されるためには」/「ふつうの軽音部」について考える:「過去」と「外」の展開で深められるキャラクターの内面描写(02/03 08:15)
10. 「人の痛みの分らない左翼」に存在価値はあるのか:高市首相日曜討論欠席をめぐって/「若者の左翼離れ」の一方で右派の支柱となる思想家不在の深刻さ/WWIIを今語ることの意味(02/02 09:07)
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